サン・ラポール 介護付有料老人ホーム  
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サン・ラポール南房総
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多彩なイベント・活発なサークル活動 仲間がいるから楽しい毎日
 

 これからのシルバーライフは、単に余生を過ごすという考えかたではなく、いかに生きがいを持って前向きに暮らしていくかが大切だと私たち「サン・ラポール南房総」は考えています。「サン・ラポール南房総」には多彩なイベントそしてサークルも多くあり、活動的に参加されている入居者が大勢いらっしゃいます。
 バスハイク、納涼祭、年忘れ会など季節ごとの大きいイベントから、ロビーコンサート、介護予防体操、脳トレなどの定期的な館内行事ももりだくさん。平成21年秋からは毎月定期的に「健康長寿教室」を開催して、ご入居者の毎日の健康にお役立ていただいています。入居者による自主サークルも多くあり、入居者の作品を飾る展示ケースがあるほか、発表会などもあります。

「ローズガーデン」でバラとティータイムを満喫
 (平成23年5月25日)
 君津市内にある「ドリプレ・ローズガーデン」に、まさに見ごろを迎えたバラを見に行ってきました。当日、ガーデンは本当は定休日でしたが、ご入居者のために特別に貸切でオープンしてくれました。おかげで、静かな園内でゆっくりとバラを観賞したり、特性のスイーツでティータイムを楽しんだり、ゆったりとした時間を過ごすことができました。
 また、この日はローズガーデンに行く前に「四季の蔵」でランチタイム。お寿司、和食、洋風カフェなどお好みのレストランで思い思いにお昼を楽しみました。
「勝浦ビッグひなまつり」に行ってきました。
 (平成23年3月3日)
 毎年恒例となった勝浦の「ビッグひなまつり」、今年も25,000体以上ものお雛様を飾って、華やかに開催されました。サン・ラポールのご入居者にとっても恒例のバスハイク。市内各所を廻ってきれいなお雛様たちを堪能しました。
 写真は旧行川小学校の教室に展示されたお雛様の前で。この会場には「日本最大の享保雛」や全国の郷土ひな人形のほか、世界84カ国の民族人形なども飾られ、来場者の目を楽しませてくれました。
 ご入居者の皆さんは、この後、お楽しみのお寿司ランチへ。
航空自衛隊の基地を見学しました。
 (平成23年2月20日)
 バスハイクで、南房総市の愛宕山にある「航空自衛隊峯岡山分屯基地」の一般開放を見学しました。
 ふだん目にすることのない対空砲や装備品がずらりと展示され、ご入居者の皆さんも興味津々。自衛官指導のもとシューティングに挑戦したり、制服制帽を身に着けて写真撮影したり。屋外炊事場の展示もあり、見学者にカレーの試食もありました。
 基地のある愛宕山は実は千葉県最高峰の山(408.2m)。三等三角点が基地内にあり普段は自由に登ることができないのですが、この日は自衛官の案内で山頂まで上がり、周囲の眺めを楽しみました。
コンテンポラリーダンスを体験しました。
 (平成23年1月19日)
 君津市民文化ホール(千葉県)からの紹介で、体奏家・ダンスアーティストの新井英夫さんをお招きし、コンテンポラリー・ダンスアウトリーチを開催しました。
 サン・ラポール南房総 壱番館 多目的室に、1部・2部合わせて約40名のご入居者が参加されました。
 どんなことをするのだろうと、初めは少し緊張気味の皆さんでしたが、新井さんのトークに促され、気がつけば「自然にからだが動いていた」という不思議な体験をされました。
(詳しくは「サン・ラポールmail3月号」で)
春を先取り。和田浦の「抱湖園」の桜まつりに行ってきました。
 
(平成23年2月6日)
立春を過ぎたとはいえまだまだ寒い2月初め、房総の花どころ和田浦の「抱湖園」の桜まつりに行ってきました。「抱湖園」の桜は「元朝桜」という寒桜。旧暦元日の朝に咲き始めると言われることから、この名がついたそうです。やや小さめの濃いピンクの花々の下、お琴の演奏や野点が行なわれ、ご入居者の皆さんもそれぞれに春を先取りしていらっしゃいました。
年末恒例のお楽しみ会
  スタッフもがんばりました。
(平成22年12月22日)
年末恒例のお楽しみ会が今年もにぎやかに開催されました。
お楽しみのゲストはフラメンコダンサーの方々とマンドリン演奏の方々。素晴らしいダンスや演奏に、皆さん盛大な拍手をおくっていらっしゃいました。
サン・ラポールのスタッフもメロディ・チャイムの演奏で参加。会を盛り上げるのに一役買いました。
(詳しくは「サン・ラポールmail2月号」で)
新しくなった羽田空港国際線ターミナルと
  夜の横浜中華街へバスハイクに行きました。

(平成22年12月16日)
総勢22名のご参加で午後1時にラポールを出発。まずは、アクアラインを渡って、話題の羽田空港国際線ターミナルを見学しました。もちろん、皆さんショッピングも楽しまれました。夕方には横浜中華街へ向かい、美味しいお食事を満喫。お食事のあとのお買物も堪能されていた様子です。
天候があまりよくなかったため、車窓からの夜景は残念ながら見られませんでしたが、それはまた、次の企画で。
「ラポール展」が開催されました。(平成22年11月3日〜)
「芸術の秋」。サン・ラポールでも、日頃、ご入居者の皆さんが制作されている作品を集めて、「ラポール展」を行ないました。絵画、書、陶芸、写真、さまざまな手芸作品、押し花、革細工、人形、ジグソーパズルなどなど、サン・ラポール3館からたくさんの作品が集められ、11月3日の南房総からスタートし、華やかに各館をまわりました。

  
たくさんの作品が出品された
展示ルームの様子
絵画、写真、手彫りの鏡など

ステンドグラスの電気スタンド 漢詩の書

レザークラフトによるバラのブローチ 仏画とサンスクリット語の般若心経の写経

陶芸作品 サン・ラポール目白の「創る会」からの出品作品


「トーンチャイムサイクル」は
オープニングをつとめました。

第6回グランドホーム合同音楽発表会に
参加しました。
(平成22年10月7日)

10月7日、東京都三鷹市の芸術文化センター「風のホール」にて、第6回グランドホーム合同音楽発表会が開かれました。サン・ラポール南房総からは「トーンチャイムサークル」とコーラスサークルの「エーデルワイス」が参加しました。

「トーンチャイムサークル」はプログラムの一番に登場。『アメイジング・グレース』や『月の砂漠』など4曲を演奏しました。

「エーデルワイス」の皆さんはカラフルなTシャツとバンダナで、いつもとは一味違う装いです。しっとりとした『埴生の宿』のほか、『トトロメドレー』を元気な振り付きで歌いあげました。

「エーデルワイス」のみなさんは、
カラフルな衣装で。


梨狩りバスハイクに行きました。(平成22年9月15日)

猛暑が一段落した9月15日、秋恒例の梨狩りバスハイクが行なわれました。近隣の梨農園で、みごとな梨がたわわに実る様子に皆さん大歓声!大きな梨を次々にもいで楽しみました。
多彩なサークル活動 
 このほかにもたくさんのサークルが活動しています。
ステンドグラス   麻雀サークルの様子   手話のうた
「ステンドグラス」
入居者の作品です。

  麻雀サークルの様子   コーラスサークルの
「エーデルワイス」
毎年恒例の初詣。平成22年は鎌倉の鶴岡八幡宮にお参りしました。   「ラポール寄席」ライブ。
落語家を招いて楽しみます。
  平成21年秋から始まった「健康長寿教室」。ドクターや栄養士等がお話をします。
開設20周年を迎えました。
開設20周年を記念して建てられた「絆の鐘」。落成式には、参加されたご入居者お一人おひとりに鐘を鳴らしていただきました。鐘は集う方々の幸せと健康長寿、信頼と愛情に満ちた大切な絆をつなげていくことを願って掲げられました。
 
おかげさまで平成20年10月に開設20周年を迎えました。開設記念日当日は記念パーティを行い、地域の高校太鼓部やバンドの演奏を聴きながらの食事、抽選会などをお楽しみいただきました。この節目の年を記念し、壱番館の改修工事、共同墓地の建立、タペストリーの新調、絆の鐘の設立、入居者参加型の記念誌の発行、記念植樹など、さまざまな記念行事を行いました。
 
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