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| 昭和51年 |
(株)三明が千葉県房総半島に観光施設「ロマンの森共和国」を開業 |
| 昭和63年 |
介護付有料老人ホーム「サン・ラポール南房総」を開設 |
| 平成2年 |
介護付有料老人ホーム「サン・ラポール目白」を開設 |
| 平成4年 |
介護付有料老人ホーム「サン・ラポール南房総弐番館」を開設 |
| 平成5年 |
介護付有料老人ホーム「サン・ラポール調布」を開設 |
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観光施設の経営で32年、有料老人ホームの経営で20年の歴史を誇ります。 平成4年よりホームごとの事業会社を設立し、経営の独立性と透明性を高めています。
サン・ラポールは、社団法人 全国有料老人ホーム協会に加盟しています。
全国有料老人ホーム協会は、有料老人ホーム利用者の保護と、ホームを設置・運営する事業者の健全な発展を図ることを目的に設立された、老人福祉法に規定された社団法人です。サン・ラポールは全国有料老人ホーム協会の倫理綱領を遵守し、住みやすい社会作りに貢献しています。
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| サン・ラポールのサンは三明の「三」と太陽の「サン」を表し、ラポールはフランス語で「人と人との関係」を表します。太陽のように暖かい住まいで入居者とスタッフ、事業会社が信頼の絆で結ばれ、いつまでも健やかに暮らしていただけるようサービスに努めています。 |
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| サン・ラポールが一番大事にしていること、それはいくつになられても、たとえ心身が弱られても、生きていく意欲と希望をお持ちいただけるよう、毎日の生活を支えていくことです。ラポール三館は介護保険の事業所指定を受けており、介護サービスも生涯にわたり提供しています。お元気なうちに入居していただき、生涯にわたって生活を支えるサービスを提供していく事、それがサン・ラポールの使命です。 |
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サン・ラポールは入居に際して、家賃の前払い金に相当する「入居一時金」と介護保険だけでは不足する職員の人件費に充当する「上乗せ介護金」の支払いが必要です。
入居時このまとまったお金が必要ですが、生涯にわたり家賃と介護についての追加費用は不要ですので、経済的な見通しが立てやすくなります。 (介護保険の自己負担分と介護消耗品費は別途負担) 三明ではお手持ちの不動産を鑑定のうえ買い上げするサービスも提供しており、その売却代金を入居費用に充当することも可能です。
毎月の費用としては、管理費、食費及び専用居室の公共料金等が必要です。 |
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長年住み慣れた家を処分し、かつ家具や所帯道具を整理するのは一仕事ですが、いつかは誰かが整理することになります。ならばいっそのこと、自分で買い集めた物は自分で始末されるのも一考と思います。 ご自分で荷物の整理はもはや億劫という方には、専門業者をご紹介します。また、捨てるにはもったいないという場合は、リサイクルセンターもご紹介します。旅行の記念品やお土産は、ロマンの森共和国に「おもちゃ館」がありますので、そちらに展示することもできます。 |
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サン・ラポールは個人の自由な生活と、仲間がいることの楽しさや安心感のある生活の両方を享受できます。一人で静かに時を過ごしたり、趣味に没頭する時間も持てますし、仲間と食事や散歩、おしゃべりを楽しむ時間も持てます。
また入居者同士の交友がはかられるよう、多彩なレクリエーションやサークル活動も行っております。
三館共に多くの入居者がいらっしゃいますし、入居者同士助け合うという雰囲気が醸し出されています。サン・ラポールのコミュニティは、あなたのご参加をお待ちしております。 |
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サン・ラポールは介護保険事業所(一般型特定施設入居者生活介護)の指定を受けており、軽度の介護から認知症を含む重度の介護まで生涯にわたりお世話をしています。 介護にあたってはケアマネージャー、ヘルパー、看護師、栄養士、機能訓練指導員、協力病院の医師などがチームを組んで総合的にお世話をしています。 要介護の状態になられても、本人の意思を確認し残存能力を活かしたお世話を心がけ、できるだけ普通の生活を送っていただくことを介護の方針としています。
南房総が開設されて20年、90歳以上の入居者が42名(平成20年12月31日現在)おられ、サン・ラポールが長い老後の生活を、手となり足となって支えます。 |
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